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Detalhes da Palavra

SMOOTH JAM -Quiet Storm-

Storm-』(スムース・ジャム クワイエット・ストーム)は、2002年11月21日にリリースされた杏里のミニ・アルバム。発売元は日本クラウン/ドルフィンハーツ。 およそ半年前に発売された『SMOOTH JAM -Aspasia-』に続くシリーズ第2弾。洋楽バラードのカバー曲のみで構成された。 Malibu 作詞:PHIL

Palavras Relacionadas

母刀自

母の敬称。 ははとじ。 「雪よりけなる~の乳房のむくい/好忠集」

もじゃもじゃ

※一※ (副) 毛・ひげなどが見苦しいほどに密生しているさま。 「顔中~とひげだらけの男」 ※二※ (形動) {※一※}に同じ。 「~に乱れた髪」「~のひげ」

えいとも

(感) 大きな物を引く時のかけ声。 「『樽をほこにいたさう, さらばはやさせられい』『えいさらえいさら』『~, ~えいともな』/狂言・千鳥」

杜若

ヤブミョウガの漢名。 誤ってカキツバタの漢名ともされる。

大本

物事の根本にあたる最も大切な事柄。 根源。 根本。 「~を正す」

御許

※一※ (名) (1)貴人の座所を敬っていう語。 おそば。 「入鹿~にまろびつきて/日本書紀(皇極訓)」 (2)おそば近く仕える者。 女房。 「この~, 馴れて目やすし/源氏(宿木)」 (3)高貴な家の主だった女房。 「すこし~ほどのきはにてぞありける/大鏡(兼家)」 (4)(「…のおもと」の形で)女房の名の下につける敬称。 「民部の~なめり/源氏(空蝉)」 ※二※ (代) 二人称。 多く女性に対して, 敬愛の気持ちをこめて用いる。 あなた。 「~は今宵は上にやさぶらひ給ひつる/源氏(空蝉)」

御供

〔供を丁寧にいう語〕 (1)供をすること。 また, 供の人。 「~の侍」「私が~しましょう」 (2)料亭などで, 帰る客を乗せる自動車をいう語。

御伴

〔供を丁寧にいう語〕 (1)供をすること。 また, 供の人。 「~の侍」「私が~しましょう」 (2)料亭などで, 帰る客を乗せる自動車をいう語。

万年青

ユリ科の常緑多年草。 葉は太い根茎から出て, 広披針形で質が厚く, 光沢がある。 夏, 葉間から短い花茎を出し, 緑黄色の花を穂状につけ, 球形の赤または黄色の実を結ぶ。 園芸品種が多い。 漢方で根茎を強心剤・利尿薬とする。 〔「万年青の実」は ﹝季﹞秋〕

大文字

(1)欧文で, 文の初めや固有名詞の最初の文字などに使う大きな文字。 A ・ B ・ C の類。 キャピタル-レター。 ⇔ 小文字 (2)普通よりも大きな字。

大鳥神社

大阪府堺市鳳(オオトリ)北町にある神社。 和泉国一の宮。 祭神は大鳥連祖神(オオトリノムラジノミオヤノカミ)・日本武尊(ヤマトタケルノミコト)。 日本武尊が没後, 白鳥となってこの地に飛来したと伝える。

SとM

誠の妻。グラマーな肢体を持つ。夫を愛しているが、夫の他の女性に対する気遣い、優柔不断さとも思しきやさしさに疑念をいだく。 静江 沙耶のいとこ。沙耶が父(ひまわり)を誘惑し家庭を崩壊に導いたと思い、沙耶への復讐を誓う。 ひまわり 静江の父。母親を亡くした沙耶を引き取ったが、沙耶に性的虐待を

文尺

⇒ 文木

円寂

〔仏〕 (1)涅槃(ネハン)。 また, 涅槃に入ること。 (2)仏あるいは高僧が死ぬこと。 入寂。 遷化(センゲ)。 「俄に病に侵され~し給ひけるとかや/太平記 4」

燕雀

(1)ツバメとスズメ。 (2)度量の小さい人物のたとえ。 → 鴻鵠 <i>~安(イズク)んぞ鴻鵠(コウコク)の志(ココロザシ)を知らんや</i> 〔史記(陳渉世家)〕 ツバメやスズメのような小さな鳥にどうしてオオトリやクグイのような大きな鳥の志が分かるだろうか。 小人物には, 大人物の大きな志は分からない。

玩具

〔「おもちあそび」の転〕 (1)子供が持って遊ぶもの。 がんぐ。 「~の電車」 (2)なぐさみにもてあそばれる人や物。 → おもちゃにする <i>~にする</i> もてあそぶ。 慰み物にする。 <i>~箱((オモチヤバコ))を引っ繰り返したよう</i> ごちゃごちゃと乱雑なさまの形容。

弱音

弱い音。

S

Sは、ラテン文字(アルファベット)の19番目の文字。小文字は s 。ギリシャ文字のΣ(シグマ)に由来し、キリル文字のСと同系の文字である。 左半円の下に右半円を重ねた形である。これはΣ(シグマ)の小文字語末形 ς と共通の形である。大文字も小文字も同じ形である。

十文字

「じゅうもんじ(十文字)」に同じ。 <i>~に履(フ)・む</i> ふらふらと千鳥足で歩く。 「一文字をだに知らぬものしが足は~・みてぞあそぶ/土左」